花作りからデザインまで
季節の花々は、私たちの生活に潤いと安らぎを与えてくれます。
春には野山や街角にいっせいに花が咲きます。
秋には、木の実や落ち葉が私たちの目を楽しませてくれます。
ドライフラワーは、そんな移り行く季節ごとの花や木の実を長い間楽しめるのが魅力です。

自然とともにいること 蓼科プランツでは、標高1,000mの畑で種を蒔くところから、丁寧に育てています。
畑を耕し、肥料を施し、苗を植え付け、支柱を立て・・・・・と自家栽培にこだわった花作りです。
高地性気候の特徴である朝夕の温度差が、花の発色をより鮮やかにしてくれるのです。
花それぞれの収穫時期を長年の経験で見極めながら、最高のドライフラワーの花材作りをしております。

蓼科高原による自然乾燥 収穫した花は機械などを使った強制乾燥ではなく、蓼科高原の乾燥した爽やかな空気の中で自然乾燥しております。 ドライフラワーは生花のときには見られない 豊かな色合い、自然な風合い 質感があり、独自の花の世界を表現します。

蓼科プランツのドライフラワーアレンジメント 蓼科プランツでは、生原加代子、浜あさ美らデザイナーにより、自らが大切に育てた花材を使ってアレンジメントをしております。  それぞれの花々の魅力を最大限に生かしながら、最新トレンドを取り入れ、蓼科プランツオリジナルの品質の高い商品作りを目指しております。